最近、友人や周りの人が妊娠・出産する人が多く、改めて妊娠・出産て神秘的だなと思います。

女性の身体って本当にすごいと思います。

あんなにお腹が大きくなって、自分の力で命を世に送り出すって素晴らしい事だと思います。

出産について色々調べていたら、すごくビックリするニュースを見つけました。ロシアで11歳で妊娠・出産した少女がいるというニュースです。11歳というと日本の学校でいったら小学5年生・6年生ですよ!ビックリしますね。

ロシアでは結婚は男女共に18歳以上と決められていましたが、女性が妊娠した場合は例外として16歳以上での結婚が認められていて、さらに法の改正で2年引き下げて、女性が妊娠した場合14歳以上で結婚ができるという法律になっているそうです。日本では14歳で結婚なんて、あり得ないですよね。

さらに!驚くニュースが!!

なんとペルーでは、5歳で母親になった子がいるんです。5歳で妊娠・出産したという事です。

かなり昔の話のようですが、写真も掲載されていました。

でもここで疑問なのが、5歳で妊娠できるのかが不思議・・・と思い調べてみたらやはりこの事はかなり有名な話のようで、5歳で母になった子の名前がウィキペディアにありました。

ウィキペディアの情報によると、生後8カ月で初経が始まり、4歳の頃には胸の成長も始まっていたそうです。

生理があったという事は当然妊娠はできるという事になりますが、こんな事ってあるんですね。

低年齢出産は調べてみると意外と、世界各国であると言う事にも驚きました!!